この資料は、株式会社ギブテックが開発・販売する、最新のR3版ZETA通信モジュールを搭載した国産センサー「CZシリーズ」およびZETag用のSDRゲートウェイ(屋内用・車載用)の製品仕様を紹介したセミナー発表資料です。
ZETA通信の導入・運用を支援するため、ギブテック社は「Made in Japan」にこだわった高品質なZETA通信デバイスブランド「JAZE(ジェイズ)」を展開しています。本資料では、最新のR3版ZETA通信モジュール「TZM902」を搭載した新しいセンサー群と、ZETag(=物流や資産管理向けの使い捨て型アクティブタグ)の受信に最適なSDR(=ソフトウェア無線技術を用いた)ゲートウェイの最新仕様を公開しています。
新センサー「CZシリーズ」は、温湿度や人感といった環境検知から、漏水、水圧、水位(最大10m)などのインフラ監視まで、全11種類の豊富なラインナップを揃えています。すべて電波法・電気通信事業法の認証を取得済みで、安定した通信が可能です。
また、ZETag用SDRゲートウェイは、完全屋内仕様のほか、シガーソケット給電とGPSモジュールを搭載した「車載用」もラインナップ。物流資材の追跡や移動体の位置検知など、多様なビジネスシーンでの活用が期待されます。詳しくは資料本編(PDF)にて各機器のスペックをご確認ください。
ZETAアライアンスは、産官学民でZETAの活用を広げる団体です。会員になると、技術・マーケティング資料の入手、ワーキンググループやセミナー・シンポジウムへの参加、ビジネスマッチングなどの機会をご利用いただけます。実証事例にご関心をお持ちの方は、ぜひ入会をご検討ください。